妊娠線クリームに選ぶのは薬局のものでもよいのか?

妊娠線クリームは様々なものがあり薬局で保湿クリームを購入

妊娠中は妊娠線クリームで妊娠線予防対策妊娠線クリームは様々なものがあり薬局で保湿クリームを購入市販のリーズナブルな保湿クリームをたっぷり使用して問題無し

確かに「妊娠線対策に最適」と書かれている通販限定のクリームがあると飛びつきそうになるのですが、要はしっかりと保湿ができれば良いわけです。
薬局などで市販されているクリームでも保湿はきちんとできますし、価格もリーズナブルなものが多くあります。
妊娠線対策のための保湿は継続して行う必要があるので、クリームが購入しやすい価格であることは重要です。
そこで私は、薬局で販売されている大手メーカーの有名な保湿クリームを購入することに決めました。
購入したのは妊娠4か月のころで、まだお腹はほとんど膨らみが分かりません。
それでも、早めの対策が大切だと知っていたので、その時期から毎日クリームを使うようにしました。
妊娠線ができるのはお腹周りだけでなく、二の腕・バスト・ヒップ・太ももにもできやすいとのことで、これらの箇所に集中して塗るようにしました。
塗るのは1日1〜2回で、毎晩のお風呂上りと、朝起きたタイミングで乾燥が気になれば塗っていました。
以上のようなケアを、妊娠中はずっと続けていきます。
乾燥しやすい冬の時期やお腹の大きさが目立つ後期などには、特に意識してたっぷり保湿を心がけました。
おかげでクリームの減りが早く、何度も追加で購入していましたが、市販品の一般的な保湿クリームなので費用面で困ることは無かったです。